
利用サービス
Shuttlerock BBF for X (Twitter)
目的に合ったキャンペーンが抽選結果がすぐに分かるインスタントウィンキャンペーンで、様々な目的に合わせた施策を実施可能です。
✔︎ 豊富な機能
✔︎ 設定代行無料
✔︎ 最低契約期間なし
✔︎ 最短5営業日で開始
✔︎ キャンペーン実施数無制限 ※契約期間内 ✔︎ 徹底したサポート

実施キャンペーン
フォロー & リポスト & リプライキャンペーン
+ DM即時送信(当選者のみ)
参加条件にリプライを取り入れることで、X(Twitter)の最新アルゴリズムに好まれるキャンペーンを実現することができます。
リプライを促すことで、投稿に対する滞在時間の延長やスレッド内でのやり取りの発生につながり、エンゲージメントの質が高い投稿として評価されやすくなります。
その結果、おすすめ欄やフォロワー外への表示機会が拡大し、キャンペーン投稿のリーチ最大化が期待できます。
キャンペーン数値結果 (3ヶ月比較)

※ 上記数値は、各月に2日間実施した4回のキャンペーン結果の合計に基づいています。
Shuttlerock BBFを活用した定期的なキャンペーン実施により、フォロワー増加数・インプレッション数はいずれも安定して成果を創出していました。
しかし、2025年11月 X (Twitter) アルゴリズムが従来のスコアテーブル型からGrokにより AI 判断型へと本格移行したタイミングから、従来の運用が通用しなくなりキャンペーンの再設計が必要な状況に。
そこで、最新アルゴリズムに適応し高評価指標となる「リポスト」「リプライ」「滞在時間」を重視したキャンペーン企画をご提案しました。
新たなキャンペーン設計で実施した結果、数値は再び大きく伸長し、V字回復に成功しました。
さらに、従来のキャンペーンで得られた数値以上の成果にまで跳ねる結果となりました。
キャンペーンポストに、当選確率増の条件としてリプライを追加
X (Twitter) 最新アルゴリズムの高評価指標となる
「リポスト」「リプライ」「滞在時間」の重み付けに適応した設計で、
エンゲージメント向上による高評価を実現
1. 最新情報をキャッチアップした提案
X(Twitter)のアルゴリズムが頻繁にアップデートされる中で、改善ポイントを整理し、クライアントへ継続的に提案しました。変化をリスクではなく機会として捉え、最新のアルゴリズム動向を踏まえた設計を提案したことで、安定した成果創出と継続的なパフォーマンス向上を実現しました。
2. 参加条件にリプライ追加で、滞在時間増加(アルゴリズム視点)
キャンペーンの参加条件を、既存フォロワーが慣れている従来の「フォロー&リポスト」としつつ、最新アルゴリズムにおける高評価指標の重み付けとして「リプライ」を追加しました。参加条件を1つ増やすことで、ポストの滞在時間を伸ばし、エンゲージメント向上につながりました。
3. 補足情報はスレッドに記載で、滞在時間の延長
従来の参加条件に1アクションを追加しましたが、“必須条件”ではなく“任意条件”として設計しました。
また、2回応募できるようになったことで、1回応募よりも当選確率が上がるというユーザー側のメリットを示すことで、参加ハードルを高く感じさせず、当選確率への期待感から自然に参加意欲を喚起しました。
ユーザーが投稿内容を読み、自らの判断による「リプライ」の創出により、強制ではない参加条件で、自然にエンゲージメントを獲得する結果につながりました。
さらに、お題をリプライでコメントしてもらうことで、他ユーザーのコメントを閲覧できる1つのコミュニティ形成につながり、コンテンツとしての楽しさを感じていただける設計となりました。
4. 当選確率UPの設計で、ユーザーの参加意欲向上(動機づけ)
キャンペーンポスト内にリンクを設置せず、補足情報や詳細内容をスレッド内にまとめて記載し、ユーザーがキャンペーン投稿を確認しつつ、情報を取得できる構成にしました。
これにより、投稿内での回遊性と滞在時間を高め、アルゴリズムに好まれる設計を図りました。
導入企業担当者の “コメント”

X (Twitter) のアルゴリズム変更により、これまでよりキャンペーンによる効果が出にくくなっていると感じていました。
提案いただいたリプライを参加条件に追加することでどのぐらい改善できるか予想ができませんでしたが、実施した結果すぐに効果を感じることができました。キーワードがトレンドにのることで、これまでアプローチできなかった方にも認知が広がったのも大きかったと感じます。またリプライでいただくコメントも増えたため、フォロワーの方とのコミュニケーションの広がりを実感できたことも大きいと思います。
シャトルロックさんには、相談させていただいた際に都度的確な改善案を提案していただけるため、常に最新の環境に適応した運用ができています。今後も引き続きお願いしたいと考えています。
営業担当者の “コメント”
X (Twitter) のアルゴリズム変更により、より効果的な成果創出に向けた施策設計の見直しが求められる状況に対し、X (Twitter) 公式情報や最新動向をもとにアルゴリズムの変化を整理しました。
その上で、投稿設計・キャンペーン構成を見直し、毎月改善を重ねながら新たな投稿方法およびキャンペーン手法を提案しました。
複数回の施策を通じて効果検証を行い、成果を最大化できる手法を抽出・最適化した結果、提案内容を導入いただき、インプレッションの停滞解消およびフォロワー数の伸長に寄与しました。
キャンペーンの概要
実施背景・目的
従来のCP目的
① アカウントの認知拡大
② au PAY の認知拡大、ファン化、利用促進
課題
アルゴリズム変更に対応するためのキャンペーン設計の再構築
設計
新アルゴリズムに対応した設計
キャンペーンの応募条件を「フォロー&リポスト」に加え、リプライを設定したことで、アルゴリズム評価軸を増やした設計としました。
自発的な参加を誘導
当選確率UPの条件にすることで、ユーザーの参加ハードルを大きく上げることなく、アルゴリズム上有利な設計にしました。
リンク非設置の設計
キャンペーンの詳細情報を投稿本文内にリンクで設置せず、Webサイトカードを使用することでアルゴリズム上低評価となる可能性を削減しました。
補足情報をスレッドに記載計
キャンペーンに加えて、企業が伝えたい情報をスレッドに投稿することで投稿内での回遊性と滞在時間を高め、アルゴリズムに好まれる設計を図りました。
結果
参加条件設計の結果
3ヶ月間、改善を重ねた結果、フォロワー増加数約4.2倍、インプレッション数約3.3倍、コメント数約166倍を達成しました。
また、当選確率UPの条件としてフォロー&リポストだけでなく「ハッシュタグつきリプライ」を設定したことで、フォロー&リポストのみの設計では達成できなかったトレンド1位を獲得することができました。
コメント内容は、「お年玉」と関連づけて「欲しいもの」としていたため、ユーザーも投稿しやすくコメント欄が活性化し、キャンペーン全体の盛り上がりも可視化されました。
実施キャンペーン
2025年 12月
フォロー&リポストキャンペーンを実施
投稿本文内にキャンペーン詳細ページへのリンクを設置せず、Webサイトカードを活用しX (Twitter) への滞在時間を確保
数値が1ヶ月前と比較し大幅減少
Shuttlerock BBF for X で、ご利用いただいたサービス内容
キャンペーン企画・運用
最新アルゴリズムの高評価指標、広告規制に基づいたキャンペーン企画・設計
キャンペーンポストの予約投稿
スレッド投稿の予約投稿
参加者情報の閲覧・管理・ダウンロード
即時自動抽選
当選確率の自動調整
即時DM送信(オートDM返信)
エラー検知、など

