インターネット上にあるユーザーコンテンツ(UGC)を
オウンドメディアへ

Shuttlerockはインターネット上で生活者が発信した
ユーザーコンテンツ(UGC)を収集・活用するサービスです。

詳しくはこちら

 

 

 

 

 

なぜユーザーコンテンツ(UGC)が必要なのか

 

 

ユーザーコンテンツ(UGC)が生活者の
意思決定への影響力が高まっている

今やインターネットプロモーションには、ソーシャルメディアの活用は不 可欠なモノになりつつあり、ソーシャルメディア等からユーザーが 発信する情報量は、企業1社が発信する情報量を大きく上回っています。
またインターネット上の消費者の口コミを信頼する傾向にあります。

 

 

 

インターネット上のUGC
がオウンドメディアに活かされていない

Twitter、Instagram、facebookなど様々なSNSにはユーザー発信のコンテンツは豊富にあるが、これらのユーザー発信のコンテンツがバラバラに点在していて、オウンドメディアに活かされていない。

 

 

 

ユーザーコンテンツ(UGC)を活用して
オウンドメディアの滞在時間の向上

ユーザーコンテンツ(UGC)をオウンドメディアに活用して商品やサービスの魅力をユーザー視点で多角的に発信することで、サイトの滞在時間の向上、商品やサービスへの理解を深めて いくことで、商品購入やサービス利用を促進いたします。

 

 

 

 

シャトルロックのしくみ

 

 

 

サイト構築のフロー

Shuttlerockは、かんたん3ステップでご利用いただけます。

1

収集

コンテンツ情報を収集

 

 

2

管理

掲載したい情報を選択し、承認

 

 

3

掲載

承認された情報のみ
ウェブサイトに掲載

 

 

 

ユーザーコンテンツを活用してソーシャルハブの構築をすることができます。

 

 

Shuttlerockの機能

 

複数のメディアから収集可能

 

Twitter・Facebook・Instagram・Youtube・Google+・Tumblr・Flicker・Vineから
コンテンツ(UGC)を収集することができます。

 

シェアボタンの標準搭載

 

標準でTwitter・Facebookへの「シェア」ボタンを搭載していますので、投稿した内容がソーシャル上で拡散させることができます。

 

直接投稿が可能

 

ハッシュタグによる投稿収集以外に、Webまたはメールからの直接投稿を受け付けています。

 

デザインカスタマイズが可能

 

APIを公開しているので、企業のイメージにあったデザインにカスタマイズしていただくことができます。

 

詳細なアクセス解析

 

投稿の多いソーシャルメディア、ユーザーアカウントなどが一目でわかるアクセス解析機能を搭載しています。

 

専用アプリからも投稿可能

 

企業専用にデザインをした専用アプリから社内フタッフやロイヤルまカスタマーなど限定したユーザーのみが投稿できるアプリです。
※別途お見積もり

 

ウィジェットの生成

 

既存のウェブサイトやECサイトに収集した 写真を埋め込むことができます(表示する行列数を指定可能)。

 

購入ボタンの設置

 

投稿に購入ボタンを取り付けてECサイトへの動線を作ることができます。

 

顧客データベースの構築

 

登録ユーザーの情報(メールアドレス等)を データベースに蓄積することが可能です。
※こちらの収集機能はオフにもできます。

 

 

 

Shuttlerockの活用例

Shuttlerockは1つのアカウントで5ボードまで作成することができ、
様々な用途にあった活用をしていただけます。

 

 

 

キャンペーン&プロモーションキャンペーン&プロモーション

  • フォトコンテスト
  • ハッシュタグキャンペーン
  • 投票キャンペーン

 

コミュニティ構築コミュニティ構築

  • 口コミの掲載
  • ファン同士の交流の場

 

商品購入率のアップ商品購入率のアップ

  • 商品購入後の使用体験の掲載
  • 割引クーポンの発行
  • 商品リンクの設定

 

 

 

よくあるご質問

 

  • 申込みから最短何日で利用開始できますか?
  • 貴社WEBサイト、SNSアカウント、サーバー情報をヒアリングさせて頂いた後、最短10営業日でご利用いただけます。
  • 収集した画像の掲載管理は、どのように行うのでしょうか?
  • お申し込み後に発行する管理画面で各画像の公開設定表示、非表示の選択が可能です。
  • SSLページでも利用可能ですか?
  • はい、利用可能です。
  • ドメイン指定はできますか?
  • 独自ドメインにて運用することができます。
  • 「写真だけ」「動画だけ」といった収集も可能ですか?
  • 対象とするコンテンツ(文字・画像・動画)やソーシャルメディアを限定してコンテンツを収集することも可能です。
  • ユーザーのコンテンツ(UGC)を無断で集めてくることに問題はありませんか?
  • SNSの規約では、公開設定で投稿された画像をAPIを利用して外部アプリケーションに表示することに問題はございません。
    ただし、ユーザーのコンテンツを無断で収集することについては快く思われない方がいらっしゃる場合もございます。
    通常は、依頼に応じて削除すれば問題が大きくなることはありませんが、心配な場合は固有のキャンペーン向けハッシュタグを
    設定し、そのハッシュタグがついたもののみ収集する形にされるか、個別に掲載許諾を取られることをお勧めいたします。